

不安を解消する、それから考える
今回は、そんなときに不安を解消し、自分にとって適切な選択をするプロセスを紹介したいと思います。
不安や恐怖を感じたら、
「何が正しいの?」「誰が正しいの?」
と探し回るのをやめ、


イタリアで第2波を迎えて思うこと
世界的なパンデミックを反応の奴隷として捉えるか、自分自身・自分の感情・自分とは何者なのか・自分は何を求めているのか・自分にどれだけの価値があるのかを知るための機会と捉えるか。だけは、自ら選択することが出来ます。


人生の転換期で過去に戻りたいあなたへ
この世で物事を実現させていく具現化の能力と関わっています。望めば叶うというような世界を信頼できる感覚とも繋がっています。この転換期に安心感を感じていられることも能力として、伸ばしていくことができるとも言えます。


感情が一緒に乗っかってくる情報の波に注意しましょう
情報と共に様々な「情動」や「感情」のエネルギーが飛び回っています。 意図しない大きな感情の動きは、私たちの冷静な判断能力や直感を完全に奪ってしまうことがあります。繊細で敏感な方ほど電波を通して、相手の情動や感情のエネルギーから影響を受けてしまいます。


誰かにしたくてたまらなくなるアドバイスを自分にしてみる!
最初に観察するポイントは、私が一連の出来事を通して感じた
「もっとお互いをねぎらってはどうかとアドバイスしたくなる気持ちでいっぱい」という部分なのです。


魅力的なカラダ作りの勧め
魅力的なカラダとは、自分の考え、思いやイメージも含め自己表現をする際にそれを邪魔するのではなく、サポートしてくれるカラダのことを言います。


瞑想で脳のハードディスクを空っぽにする
どんなに優れたソフトでも動かすハードの容量がいっぱいになってくると、うまく動かなくなってしまうように、負荷をかけ過ぎたまま大量な情報量をインプットすると脳も機能しなくなってしまいます。 脳がパソコンと違っているのは、活動と活動と間の時間に本領を発揮することが出来ることです。...


「なんかおかしい、これは無理 」に、一端距離を置けました!
「おかしい、これは無理」と認め、「それまでは、答えなきゃ、返信どうしよう?」だったものが、いったん距離を置く、を心置きなくできました。


自分の言葉でコーチングと瞑想を説明してみた
コーチングとは、
1.何でも打ち明けていい場。
2.何も答えが返ってこない「無」の場。
3.正解、不正解がない場。


色んな鎧が取れたような感じがしました
手足をバタバタさせながら大声で感情を吐き出すのは、想像以上に気持ちよかったです。
そしてその後は、じわじわ染み込むように優しい気持ちが染み込んできました。
そして、笑いが込み上げてきて、それも引いていって。色んな鎧が取れたような感じがしました。